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ライブ録音ビュー

コントロール、ライブプレビュー、ライブ文字起こし。

録音中の画面は、コントロールバー、ライブプレビューと文字起こし、およびフルモードでは アシスタントパネルで構成されます。

上部のコントロールバー

録音ステータス + タイマー
キャプチャが動作中であることを示し、経過時間を表示します。
録音を停止
キャプチャを終了し、文字起こし・話者分離・AI 要約を開始します。
ソースを切り替え
録音中に、録音対象の画面やウィンドウを変更します。
マイクをミュート / 解除
システム音声の録音を継続したまま、自分のマイクのみをミュートします。
2列 / 3列
ライブレイアウトをコンパクトとワイドで切り替えます。
メモ
会議中に個人用のメモを記録します(録音と併せて保存されます)。

ライブプレビュー

キャプチャ中の画面やウィンドウをライブで表示し、何が記録されているかを常に確認できます。 共有画面が切り替わった際(スライドの切り替えなど)に、スクリーンショットを 自動取得することもできます。感度のしきい値は設定で調整できます。

ライブ文字起こし

話者ラベル付きのテキストがリアルタイムで表示され、会議が進行している間でも次の操作を行えます。

  • • 追記されていく文字起こしを検索します。
  • • 話者をその場で名前を変更する、または複数の話者を統合します。
  • タイムスタンプへ移動する、スクロールで遡ったあとに最新へジャンプします。

文字起こしの上部にあるセッション言語バーで、そのセッションの 文字起こし言語と翻訳言語を設定します。詳しくは リアルタイム翻訳をご覧ください。

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