デバイス完結 · リアルタイム支援

会議に同席するAIアシスタント

会議が終わってから要約を確認するのでは、間に合わない場面があります。RecorderDesk は議論の流れを把握し、いま何が論点になっているかを提示します。過去の会議で決まった内容も記憶しているため、「あの件はどうなりましたか」にもその場で回答できます。リアルタイム翻訳を備えているため、参加者の言語が異なっても通訳は不要です。翻訳も要約もオフラインで完結します。

14日間の無料トライアル · macOS & Windows · 開始にアカウント不要

操作できるデモです。点滅している箇所や各コントロールをクリックすると、その機能の説明を確認できます

録音中
ASR 準備完了 · デバイス上
録音を停止 ミュート 06:15
2列 3列
ライブプレビュー 画面共有中
AK
Aki K. 発言中
MR
Maria R.
JL
Jon L.
SP
Sam P.
英語 翻訳 日本語 ▾ バイリンガル 翻訳のみ
ライブ文字起こし Aki Kim が発言中 3人の話者 19セグメント
AK
Aki Kim 名前を変更 00:12
00:12

Thanks everyone for joining — let's start with the Q3 roadmap.

皆さん参加ありがとうございます。まずはQ3のロードマップから始めましょう。

00:24

Let's confirm the roadmap and lock the release scope before we wrap up.

まとめる前にロードマップを確認して、リリース範囲を決めましょう。

MR
Maria Rossi 名前を変更 00:38
00:38

Sounds good. Where are we on the export feature?

いいですね。エクスポート機能の進捗はどうですか?

JL
Jon Lee 名前を変更 00:45
00:45

Export is ready — PDF and DOCX both pass review. The mind-map view needs one more look.

エクスポートは準備できています。PDFとDOCXは両方ともレビューを通過しました。

01:02

I'll assign the pricing-page copy to design.

価格ページの文言はデザインチームに割り当てます。

AK
Aki Kim 名前を変更 01:15
01:15

Perfect — let's review the mind-map together on Thursday.

翻訳中…

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記録するだけのツールではありません

会議中はその場で支援し、発言をリアルタイムに翻訳します。記録は端末内に保存され、次回以降の会議でも参照できます。文字起こしを作成して終わりではありません。

会議ライブアシスタント

質問を受けた際は、回答の下書きをその場で確認できます。決定事項・アクションアイテム・保留トピックも、会話から自動で抽出して整理します。疑問があれば Ask バーからいつでも質問できます。会議後ではなく、会議中に機能します。

リアルタイム翻訳

発言ごとに原文と訳文を並べて表示し、AI が生成した内容も同様に翻訳されます。日本語・中国語・韓国語には専用に調整したモデルを使用し、精度を高めています。

送信した内容はすべて記録に残る

端末の外部へ送信されたデータは「データ・コンプライアンス」ページにすべて記録され、CSV または JSON で書き出すことも可能です。オフラインモードを有効にすれば、通信そのものを遮断できます。画面上で録音の同意を表示した記録も同じ証跡に残るため、ポリシーを信頼していただくのではなく、証跡としてご確認いただけます。

カレンダーと自動録音

Google・Outlook・Apple・ICS のカレンダーと連携し、会議の開始前に通知します。そのまま録音を開始でき、参加者は自動で紐づけられます。通話にボットが参加することはありません。

話者の自動識別

発言者は自動で識別され、後から名称を変更したり、同一人物を統合したりすることも可能です。

ボットなしで何でも録音

端末で再生されている音声と画面を、そのまま文字起こしします。Zoom・Google Meet・Teams をはじめ、音声が再生されるものであればワンクリックで対応します。会議に見慣れないボットが参加し、出席者を戸惑わせることもありません。

過去の会議をすぐに参照

録音した会議はすべて検索の対象となり、リスト・カレンダー・タイムラインのいずれの画面からでも全文検索が可能です。プロジェクト資料や社内用語を登録しておくことで、要約の精度も向上します。会議後は「この会議に聞く」から質問することもできます。

オートメーションと MCPツール

終了した会議を、ルールに従ってメールやフォルダへ自動で振り分けます。MCP を経由して外部ツールやエージェントとも連携でき、実行された操作はすべて記録されます。

どこへでもエクスポート

PDF・DOCX・Markdown・テキスト・SRT字幕に書き出せます。自動生成されるマインドマップは、そのまま操作できる HTML 形式で保存できます。

recorder·desk mobile

スマートフォンも録音端末になります

iOS / Android 向けアプリは、アカウント登録もアプリ内課金もなく無料でご利用いただけます。スマートフォン単体でも録音でき、同一ネットワーク上であればパソコンと連携します。対面の打ち合わせも通話も、記録はひとつのライブラリに集約されます。

iOS・Android アプリは近日公開予定
  • その場で文字起こし

    発話と同時に波形と文字起こしを確認でき、15言語に対応しています。クラウド文字起こしをご自身で有効にしない限り、音声は端末内に留まります。

  • 端末内で要約まで完結

    テンプレート(General・Brief・Meeting・Detailed)を選択するだけで、要約と章タイトルを生成します。対応する iPhone であれば、通信せずに処理が完了します。

  • 録音を一元管理

    同一ネットワーク上でパソコンと連携すると、スマートフォンとパソコンの録音が同じライブラリに集約され、まとめて検索できます。

  • 手元をセカンドスクリーンに

    パソコンで録音している間、スマートフォンには文字起こし・翻訳・アシスタントが表示され、画面を切り替えることなく手元で確認できます。

  • 日本語と英語に対応

    画面表示もライブ翻訳も、どちらの言語でも同様にご利用いただけます。

3つの録音モード

対面

タップするだけで室内の音声を録音でき、対面の打ち合わせに適しています。

通話

スピーカーに切り替えておけば、通話の双方をワンタップで録音できます。

会議

Zoom・Google Meet・Teams の通話を検知すると、録音の開始を提案します。自動でマイクを起動することはありません。

検証可能な設計

外部に送信された内容を正確に把握

録音・文字起こし・AI は、標準では端末内のみで動作します。オフラインモードを有効にすれば、外部への通信は遮断されます。クラウドの利用を選択した場合は、その記録が残り、書き出すこともできます。説明を信頼していただくのではなく、ご自身で検証できる形にしています。

  • 外部へ送信されたデータは「データ・コンプライアンス」ページに記録され、CSV または JSON で書き出せます。
  • オフラインモードは通信そのものを遮断するため、社外に出せない会議にも対応できます。
  • 画面上で録音の同意を表示した記録も、同じ証跡に残ります。
  • 録音のみであればアカウントは不要で、利用状況が送信されることもありません。文字起こしと AI は標準で端末内のみで動作し、クラウドを選択しない限り音声が送信されることはありません。

RecorderDesk をダウンロード

14日間、全機能を無料でお試しいただけます。インストールは1分ほどで完了し、アカウント登録も不要です。

ダウンロードすると規約に同意したものとみなされます。以前のビルドをお探しの場合はリリースノート をご確認ください。

シンプルな料金

お支払いは一度のみです。すべて端末内で動作するため、月額料金もライセンス数の管理も発生せず、この価格でご提供できます。

¥4,700 — 買い切り(税込)

一度ご購入いただければ、1年分のアップデートを含め継続してご利用いただけます。

RecorderDesk をダウンロード

ダウンロードは無料で、ご購入はアプリ内から行えます。

  • ご購入後は継続してご利用いただけ、更新しなくても停止することはありません。
  • アップデート期間中に公開された最新バージョンを、そのままご利用いただけます。
  • 更新は任意です。さらに1年分のアップデートをご希望の場合のみ、年 ¥2,800(税込・約40%オフ)となります。

すべて端末内で動作し、ご利用開始にアカウント登録は不要です。

  • すべての機能を、継続してご利用いただけます:
  • ローカルでの録音・文字起こしが無制限
  • 会議ライブアシスタント(決定事項・回答・コーチング)
  • リアルタイム翻訳と多言語対応
  • マインドマップと役割別の要約
  • モバイルコンパニオンの同期(近日公開)
  • オートメーションと MCPツール
  • 優先サポート

Q&A

これはサブスクリプションですか?

いいえ、買い切りです。¥4,700(税込)を一度お支払いいただくのみです。

更新は必須ですか?

いいえ。アプリは継続してご利用いただけます。さらに1年分のアップデートをご希望の場合のみ、更新をお申し込みください。

更新の料金はいくらですか?

年 ¥2,800(税込・約40%オフ)です。継続してご利用いただいている方への割引価格です。更新は任意です。

アップデート期間が終わるとどうなりますか?

お使いのバージョンはそのままご利用いただけます。新しいアップデートが提供されなくなるだけで、期限切れや動作停止が生じることはありません。