操作できるデモです。点滅している箇所や各コントロールをクリックすると、その機能の説明を確認できます
Thanks everyone for joining — let's start with the Q3 roadmap.
皆さん参加ありがとうございます。まずはQ3のロードマップから始めましょう。
Let's confirm the roadmap and lock the release scope before we wrap up.
まとめる前にロードマップを確認して、リリース範囲を決めましょう。
Sounds good. Where are we on the export feature?
いいですね。エクスポート機能の進捗はどうですか?
Export is ready — PDF and DOCX both pass review. The mind-map view needs one more look.
エクスポートは準備できています。PDFとDOCXは両方ともレビューを通過しました。
I'll assign the pricing-page copy to design.
価格ページの文言はデザインチームに割り当てます。
Perfect — let's review the mind-map together on Thursday.
翻訳中…
記録するだけのツールではありません
会議中はその場で支援し、発言をリアルタイムに翻訳します。記録は端末内に保存され、次回以降の会議でも参照できます。文字起こしを作成して終わりではありません。
会議ライブアシスタント
質問を受けた際は、回答の下書きをその場で確認できます。決定事項・アクションアイテム・保留トピックも、会話から自動で抽出して整理します。疑問があれば Ask バーからいつでも質問できます。会議後ではなく、会議中に機能します。
リアルタイム翻訳
発言ごとに原文と訳文を並べて表示し、AI が生成した内容も同様に翻訳されます。日本語・中国語・韓国語には専用に調整したモデルを使用し、精度を高めています。
送信した内容はすべて記録に残る
端末の外部へ送信されたデータは「データ・コンプライアンス」ページにすべて記録され、CSV または JSON で書き出すことも可能です。オフラインモードを有効にすれば、通信そのものを遮断できます。画面上で録音の同意を表示した記録も同じ証跡に残るため、ポリシーを信頼していただくのではなく、証跡としてご確認いただけます。
カレンダーと自動録音
Google・Outlook・Apple・ICS のカレンダーと連携し、会議の開始前に通知します。そのまま録音を開始でき、参加者は自動で紐づけられます。通話にボットが参加することはありません。
話者の自動識別
発言者は自動で識別され、後から名称を変更したり、同一人物を統合したりすることも可能です。
ボットなしで何でも録音
端末で再生されている音声と画面を、そのまま文字起こしします。Zoom・Google Meet・Teams をはじめ、音声が再生されるものであればワンクリックで対応します。会議に見慣れないボットが参加し、出席者を戸惑わせることもありません。
過去の会議をすぐに参照
録音した会議はすべて検索の対象となり、リスト・カレンダー・タイムラインのいずれの画面からでも全文検索が可能です。プロジェクト資料や社内用語を登録しておくことで、要約の精度も向上します。会議後は「この会議に聞く」から質問することもできます。
オートメーションと MCPツール
終了した会議を、ルールに従ってメールやフォルダへ自動で振り分けます。MCP を経由して外部ツールやエージェントとも連携でき、実行された操作はすべて記録されます。
どこへでもエクスポート
PDF・DOCX・Markdown・テキスト・SRT字幕に書き出せます。自動生成されるマインドマップは、そのまま操作できる HTML 形式で保存できます。
スマートフォンも録音端末になります
iOS / Android 向けアプリは、アカウント登録もアプリ内課金もなく無料でご利用いただけます。スマートフォン単体でも録音でき、同一ネットワーク上であればパソコンと連携します。対面の打ち合わせも通話も、記録はひとつのライブラリに集約されます。
- その場で文字起こし
発話と同時に波形と文字起こしを確認でき、15言語に対応しています。クラウド文字起こしをご自身で有効にしない限り、音声は端末内に留まります。
- 端末内で要約まで完結
テンプレート(General・Brief・Meeting・Detailed)を選択するだけで、要約と章タイトルを生成します。対応する iPhone であれば、通信せずに処理が完了します。
- 録音を一元管理
同一ネットワーク上でパソコンと連携すると、スマートフォンとパソコンの録音が同じライブラリに集約され、まとめて検索できます。
- 手元をセカンドスクリーンに
パソコンで録音している間、スマートフォンには文字起こし・翻訳・アシスタントが表示され、画面を切り替えることなく手元で確認できます。
- 日本語と英語に対応
画面表示もライブ翻訳も、どちらの言語でも同様にご利用いただけます。
対面
タップするだけで室内の音声を録音でき、対面の打ち合わせに適しています。
通話
スピーカーに切り替えておけば、通話の双方をワンタップで録音できます。
会議
Zoom・Google Meet・Teams の通話を検知すると、録音の開始を提案します。自動でマイクを起動することはありません。
外部に送信された内容を正確に把握
録音・文字起こし・AI は、標準では端末内のみで動作します。オフラインモードを有効にすれば、外部への通信は遮断されます。クラウドの利用を選択した場合は、その記録が残り、書き出すこともできます。説明を信頼していただくのではなく、ご自身で検証できる形にしています。
- 外部へ送信されたデータは「データ・コンプライアンス」ページに記録され、CSV または JSON で書き出せます。
- オフラインモードは通信そのものを遮断するため、社外に出せない会議にも対応できます。
- 画面上で録音の同意を表示した記録も、同じ証跡に残ります。
- 録音のみであればアカウントは不要で、利用状況が送信されることもありません。文字起こしと AI は標準で端末内のみで動作し、クラウドを選択しない限り音声が送信されることはありません。
RecorderDesk をダウンロード
14日間、全機能を無料でお試しいただけます。インストールは1分ほどで完了し、アカウント登録も不要です。
ダウンロードすると規約に同意したものとみなされます。以前のビルドをお探しの場合はリリースノート をご確認ください。
シンプルな料金
お支払いは一度のみです。すべて端末内で動作するため、月額料金もライセンス数の管理も発生せず、この価格でご提供できます。
¥4,700 — 買い切り(税込)
一度ご購入いただければ、1年分のアップデートを含め継続してご利用いただけます。
RecorderDesk をダウンロードダウンロードは無料で、ご購入はアプリ内から行えます。
- ご購入後は継続してご利用いただけ、更新しなくても停止することはありません。
- アップデート期間中に公開された最新バージョンを、そのままご利用いただけます。
- 更新は任意です。さらに1年分のアップデートをご希望の場合のみ、年 ¥2,800(税込・約40%オフ)となります。
すべて端末内で動作し、ご利用開始にアカウント登録は不要です。
- すべての機能を、継続してご利用いただけます:
- ローカルでの録音・文字起こしが無制限
- 会議ライブアシスタント(決定事項・回答・コーチング)
- リアルタイム翻訳と多言語対応
- マインドマップと役割別の要約
- モバイルコンパニオンの同期(近日公開)
- オートメーションと MCPツール
- 優先サポート
Q&A
これはサブスクリプションですか?
いいえ、買い切りです。¥4,700(税込)を一度お支払いいただくのみです。
更新は必須ですか?
いいえ。アプリは継続してご利用いただけます。さらに1年分のアップデートをご希望の場合のみ、更新をお申し込みください。
更新の料金はいくらですか?
年 ¥2,800(税込・約40%オフ)です。継続してご利用いただいている方への割引価格です。更新は任意です。
アップデート期間が終わるとどうなりますか?
お使いのバージョンはそのままご利用いただけます。新しいアップデートが提供されなくなるだけで、期限切れや動作停止が生じることはありません。